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VoltAmpere GPC-T

 【17//2012】

RIMG1246[1]
VoltAmpere GPC-T 120v

120vへGo!みたいなこの鍵が気に入ってます!
物々しくてカッコいいですね。
とりあえず大きなタンスに組み込みました。
なんかえらいおおげさになってきた・・・・。
RIMG1266[1]
早速GPC-Tでと行きたいところですが、そこはグッとこらえて、
いつものセットで音を確認・・・・。

初めに試したのは王道のステップアップトランス TOEI SU-6EE
手持ちにエレハモの物もあったのですが、容量が300VA(MAX)と
大型アンプには少し容量的に不安。
TOEI SU-6EE は600VA(MAX)。これくらいあれば安心です!
RIMG1279[1]
派手に音色が変わるわけでもなく、
素直に音圧を上げてくれて元気なアンプにしてくれました!
いい感じですね!十分OK!OK!
外に行く時はこれでいいかな・・・。
でも微妙ーーーに持ち運びがうっとうしいなこれ・・・。

次に試したのがSinano GPC-1500A + TOEI SU-6EE で120V。
輪郭が出たような感じ、ハイファイとまでは行き過ぎずスッキリスッキリ!
特にクリーンチャンネルがすっきり綺麗になったように感じました。
GPC-Tが来るまではこのパターンで使ってました。

さていよいよGPC-T師匠の登場です。
アースモードの設定うんぬんがあるようですが、
とりあえずどちらも In GNDポジションでやってみます。
IN GND
なんかこの辺りも奥が深そうです・・・・。音変わるし!・・・。
とりあえず GO!です。

GPC-1500Aとは全然キャラが違いますね!
ギターアンプのイカツイ部分がゴリゴリ出てくる。
GPC-1500Aに比べGPC-Tの方が中低域寄りで、ぶっといな!!
スピーカーが ズボン・ズボン いってます・・。
OD100とGPC-T、この組み合わせはヤバ過ぎるな・・・。
へたっぴギターが浮き彫りに・・・・・・・。

箱屋番頭



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GPC-T

 【17//2012】

RIMG1247[1]
VoltAmpere GPC-T
いろんな方のレビューを見て前から欲しかった電源です。
今までのアンプは壁コンから直かSinano GPC-1500Aの
100Vで使っていましたが、
OD-100 はどうしても120Vで使いたくて物色しておりました。
とりあえずステップアップトランスのTOEI SU-6EE を買いましたが、
むさぼり止まぬ我が心・・・。ということでついにGPC-T ゲット!
電源強化を図りたいと思います。

しかし、皆さんの記事に書かれているとおり、重いですねこれ!
しかもハンパなく!!
付属していたラックマウント用金具を装着し、ラックに取り付けましたが
重みでベローーンと下に下がってきました・・・・。
RIMG1241[1]
この金具ではちょっと不安なので、作ることにしました。
左が付属していた金具、右が今回作ったやつ。微妙でわかりづらい・・・。
鉄板の3.2mmで作ったので少々の事では曲がったりはしないでしょう!!
RIMG1251[1]
しかしこれでも不安なので後ろ用にも金具を作りました。同じく3.2mm
RIMG1256[1]
RIMG1262[1]
後ろにラックレールが無いので、サイドに固定する金具にしました。
これでガッチリ固定です!安心安心!
組み込んで早速アンプにつなげてみよう。

箱屋番頭



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2U ラックケース 表面処理

 【11//2012】

RIMG0910[1]
2U ラックケース フロント・リア パネル

先日、自分用に作った2U ラックケースに表面処理をしました。
フロントパネルには、ブラックアルマイト処理。
リアパネルは、普通の半艶ブラック焼付け塗装です。
フロントパネルは2種類の表面加工を試しました。
一番手前がヘアライン加工。
真ん中は、ヘアラインが一定方向の直線研磨だとすると、
それに対し直角の動きをプラスして研磨しました。
ヘアライン加工は綺麗ですが、ギター系楽器には上品すぎるかなと、
真ん中の仕上がりを使うことにしました。(かなり悩みました・・。)
・・・・しかしヘアラインも捨てがたい・・・・。。
RIMG0914[1]
RIMG0916[1]
今回、かなりリッチにシルク印刷までしてしまいました。
完成!!
当方の仕事はここまで!
あとは、AKG MAD GUITAR さん、よろしくです!



Category: 箱屋さん!の仕事

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